作業範囲
- デザイン
- 開発
- ローカライズ
制作依頼の背景
- 日本進出をしたタイミングで、日本にアピールできる日本にローカライズされたウェブサイトを韓国語と日本語で制作したかった。
- ホームページの制作だけでなく制作以降の管理までをWebflowで行えるようなウェブサイトを構築したかったが、社内に熟練したWebflow開発者がいないという悩みがあった。
プロセス
- 分析
- 設計とデザイン
- 構築
- データ移行、システム連携
- 微調整と公開

設計・デザイン段階でFigmaでデザインを制作している様子
ポイント
- スピードsome text
- 約35ページのホームページ(合計3言語)を約20日間の開発後、QAプロセスを進めることができ、最終オープンまで合計約40日かかりました。
- クオリティのすり合わせをほぼリアルタイムで行うことができた。
- 多言語ページsome text
- 韓国語、日本語、英語と3言語でウェブサイトを制作し、表示するページと表示しないページを作るなど、言語ごとに表示されるページが変化するようにローカライゼーションを行いました。